Keiさんの復活を祝いたい気持ち
ずっと、とても気になってたココログサイトがあった。
「おれは毎日カップヌードルと出勤前に自分で作ったおにぎりで昼食を済ませているってのに・・・」とか「帰宅後家のものとは誰とも言葉を交わさなかった。まあこれは全然日常なんだけど、誰とも顔すら合わすことが無かった」とか「決して人並み以上の生活や幸せを望んでいるわけじゃ無く、「普通でちょっとだけ幸せな”家庭”を造りたかっただけ」なのに・・・ 結局俺のしてきてこと全てが間違っていたらしい。やり直すことも出来ないし、もう取り返しはつかない」などと切々とした話しが出てくるので、てっきり、50代か、もしかしたらもっと上の人かな、と思っていた。
絵に描いたように3日間だけ記事が書かれて、更新が止まった。
「何か」が長男に起きたことだけが書かれて、止まってしまった。
何が起きたのかもわからないまま、彼はどうしてしまったのか分からないまま、半月以上が過ぎてしまって、とにかくどうしてしまったのか、気になってしかたなかった。
それが!
約20日が過ぎ、携帯から記事がUPされたり、写真がUPされたり、まるで同じ人とは思えないほどに、年末から更新がまた始まった。サイトのタイトル名も新しくなった。一瞬違う人が引き継いだのかと思うほどだった。
そして、なんと、40代になったばかりで「おじいちゃん」になったようだ。
お孫さんの写真もある。そういう点では幸せそうだ。
「白鳥圭の「人生こんなもの」 」 改め 「裏Kei」
お孫さんの誕生、おめでとうございます。
どうぞこれからもココログの更新は続けてください。
わたしからの言葉を贈り、お祝いを兼ねてトラックバックさせていただいた。
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