ぶっちゃけ意味分かりゃいーやん
「highbiscus」さんの所で、すんごく同感、な言葉を見たので、思わず同意、同意と、トラックバック(笑)。
…とかナマイキなことを書くと「オマエの文章のこれは何だ!」とかいろいろツッコミ入れられると思うので「テキトーでいいかげんです、すいません」と言っときます。わけのわからん句読点もよくあります。推敲してません。すまん。
だいたい「俺」と「僕」と「だ・である」と「です・ます」とが混在しまくりで揃える気皆無な俺が言うなって話しです。
まーぶっちゃけ意味分かりゃいーやんって話なんすけどね。
所詮どの段階で句読点打つかのルールは好みの問題にすぎない部分あるし、あんまこまごま言うのもヤボな気もする。
まーぶっちゃけ意味分かりゃいーやんって話なんすけどね。
という、この言葉だ。
こう言っているこの人も、かなり色々なモノを読んでいるし、パソ通時代から文章を書いているし、だからこそ、こう言い切れるワケだ。「俺」と「僕」と「だ・である」と「です・ます」の混在がよろしくない、とわかっていて、書いているってコトはわかっている人なのだ。
結局の所、blogは人様に読んでもらう文章ではあるけれど、それで商売にはしていない。文章で商売するなら句読点だの文体だの、最低限守るねばならないモノはある。それが物書きという仕事なのだ。
しかし、blogは、文章で金取ってない、好きで書いているのだから、好きで書かせてくれよ(笑)。ごちゃごちゃ言うなよ。そういうコトぢゃ。
(ただし、人様の目に触れるのが前提だから。読みやすく、気を付けるのは当たり前)
本文の、パソ通文体、に関しては、わたしは、1行が長~い文章が書けない。パソコン通信というのが40文字で強制的に改行されるため、一文字落ちたりしないように38文字程度で改行するのがよろしい、とされた。
その癖が抜けず、今でも1行をだらだらと長くできず、つい短めに改行している自分がいる。
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